お客さんにメールを送信するタイミング

キャバクラの営業メールをいつ送信するのが効果的かというとやはり夜が良いでしょう。
なぜなら、昼間に送っても相手は仕事中の可能性が高いからです。

仕事中の場合、メールを見てもすぐに見ることができなかったり、返事をすることができません。
また、仕事に追われていると、甘いメールを貰ってもそれどころではないので良い反応をしないケースも多いです。
忙しい時にキャバクラのことを考えている余裕は男性にはないのです。

それよりも、比較的時間に余裕ができるであろう夜にメールを出した方が、返信率などリアクションが高くなります。

返信は自分で終わるようにする

メールのやりとりの最後は自分で終える

お客さんから来たメールは無視しないようにしましょう。
例え返事の難しいシュールな内容のメールであったとしても、女の子側で止めないことが大切です。
なぜなら、女の子側で止めてしまうと、男性は無視されたと思って、以降のメールが送り辛くなります。
最悪、キャバクラへ来店してくれる可能性のあるお客さんを逃しかねません。

女性としても自分の出したメールの返事が来ないのは嫌なことかもしれません。
しかし、そこは営業と割り切り、自分の出したメールに返信が来ないとしても「仕方がない」と考え、必ずメールは自分が最後に送信して終わるようにしましょう。
プライベートであれば最後になるのは嫌かもしれませんが、仕事なので最後になることなど気にする必要はありません。