なかなかお店に来てくれないお客さんの対処方法

メールで連絡が取れるものの、なかなかお店には来てくれないお客さんも中にはいるのではないでしょうか。
理由としては以下の二通り考えられます。

メールのやり取りだけで満足してしまっている

お店に行く気はないが、あわよくばというタイプ

お店に行く気が無いものの、メールがくるので返信している。
相手は可愛いキャバクラ嬢なので、「もしも」「万が一」を期待しつつ、とりあえず返信だけはしているという男性。

この場合、キャバクラ嬢の心理としては「どうせお店に来ないだろうからメールをしても無駄」と考えてしまいがちですが、メールの頻度を落としつつもメールのやり取りそのものは続けましょう。メールの頻度を落とすことで相手の気持ちに変化が生じる可能性もあります。

単純に忙しくてお店に行く暇がない

忙しすぎて店に行く暇がない

忙しいので返事はするけど、キャバクラに行く時間がないパターンです。
この場合、急かすと逆効果になってしまいますので、「忙しい時は無理に返事をしなくても良いよ」といったニュアンスのメールを送ってみると良いでしょう。

男性心理としては、「他で良いお客さんを捕まえたのかも」「もう自分のことなんて大切じゃないのかも」など、気持ちに変化が生じ、その後の行動が変わる可能性があります。関係を切るのはすぐにでも出来ますが、可能性が少しでもある限りメールのやり取りそのものは続けるのがベストです。